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議会基本条例

 本日 2回目の投稿となります。

 昨日は 終日会議でしたが 午後は 議会基本条例調査特別委員会

 が開催されました。

 13698964836321.jpg

 あと、2、3回の会議で 委員会(案)が出来上がる予定になっております。

 条例作成は 初めてのことであり 一言一言確認しながら進めておりますが

 議員間討議も激しく 多いに勉強にもなります。


 この条例


 新しい議員さんにも ベテランの議員さんにも 議会や議員の向かうべき方向や

 果たすべき使命 責任が 改めて 「活字」になることにより

 より「明確化」が 図られ

 多いに結構なことだと考えますが、


 罰則規定もありませんし

 議員評価や 評価の指標もありません。


 出来上がりましたら、市民(有権者)の皆さんにも 是非 目を通していただいて


 議員評価(条例を遵守しているかどうか)の参考にして頂ければと思います。


 8月ごろ パブリックコメントにかけて

 9月議会に 議員議案として 上程する予定となっております。

 
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夫婦共稼ぎ公務員世帯への法的規制が必要です。

近所の元、市役所公務員(管理職)から聞いたことです。
内容は下記のとおり。
選挙投票所の投票管理人を何回か仰せつかった経験から言わせてもらいます。
遡る事、約15年くらい前ですが、所謂管理職員が選挙事務の業務を遂行する場合には残業手当(選挙事務手当)、時間外手当については本業の管理職手当てが毎月支給されていた為、本来は支給されない事(条例、規則)に成っているにも関わらず、1時間当たり4000円の選挙事務手当てが支給されていました。
1回の選挙事務(投票事務、開票事務)をする事で、投票事務が朝7時から夜8時で13時間、開票事務が夜9時から深夜12時までで3時間で、合計16時間×4000円=64,000円を頂戴していました。
勿論、昼食、夕食、午前午後の、お菓子飲み物は支給されていました、更には通勤手当ても支給されていました。
私は、妻も同じ職場だったので妻も、64,000円位は支給されていたと聞いていました。
1回の選挙事務手当ては、夫婦で128,000円でした皆様の税金で申し訳ありませんでしたこの場を借りてお詫び申し上げます。
しかし、もっと更には、期日前投票もしていれば、その分の手当ても支給されていた筈ですよ。
選挙事務手当ては、ご指摘のとおり金儲けの手段として、当時の市職員達は皆さん表面上やりたくない仕事といっていましたが本当は自分から進んで選挙事務の依頼を期待していたのでした。
今でも、税金の無駄遣いがあれば是非是正して頂きたく存じます。
選挙には、国政選挙(衆参議員)、都道府県知事及び議会の選挙、市町村長及び議会の選挙があります。
その選挙事務の仕事で、期日前投票、投票所で1日(午前7時~午後8時まで)働けば、約4万円~5万円以上貰えるよ
投票日当日も投票所で1日(午前7時~午後6時まで)働けば約4万円~5万円貰えます。
更には、投票事務の仕事の他に開票事務(夜間)の仕事もすればプラスα約2万円貰えるよ。
昼夕食事、おやつ付きだから条件は良いのですよ。
仕事にあぶれた方々は喉から手が出るほど欲しい仕事ですね。
選挙の仕事は超割の良いアルバイトだから金儲けしたい方は見逃せません。
ご希望の方は、住所地の選挙管理委員会(各自治体)に問い合わせして下さい。
因みに、夫婦で或役所の職員は夫婦2人で投票事務と開票事務をしたので1回の選挙事務手当てを夫婦合わせて約26万円貰った輩がいたと役所の知人から聞いたよ。
期日前投票の選挙事務で1日で1人約64000円ですから夫婦で128000円貰えますが、投票日の選挙事務でも1日で1人64000円ですので夫婦で128000円貰えるのですよ。
資金の出所は国・都道府県・市町村だから誰も文句は言わないので安心ですね。
追伸、でもニートは働かないので貰えませんね。
 監査員は何をしているのですかね、職員達の選挙事務手当金を支給しないで代休にすれば済むことですし、選挙事務従事者は一般公募すれば人件費の無駄遣いは削減できますよ。
追伸、国政選挙は大盤振る舞いを総務省が交付金として各地方自治体(例えば千葉県では香取市他市町村へ)国民から搾り取った尊い税金をばら撒いていますよ。其のばら撒かれた税金が市町村職員達の選挙事務手当てに化けているのですよ。これは本当の話ですよ、馬鹿な?国民達へは何も知らされていないのですよ。

Re: 夫婦共稼ぎ公務員世帯への法的規制が必要です。

> 近所の元、市役所公務員(管理職)から聞いたことです。
> 内容は下記のとおり。
> 選挙投票所の投票管理人を何回か仰せつかった経験から言わせてもらいます。
> 遡る事、約15年くらい前ですが、所謂管理職員が選挙事務の業務を遂行する場合には残業手当(選挙事務手当)、時間外手当については本業の管理職手当てが毎月支給されていた為、本来は支給されない事(条例、規則)に成っているにも関わらず、1時間当たり4000円の選挙事務手当てが支給されていました。
> 1回の選挙事務(投票事務、開票事務)をする事で、投票事務が朝7時から夜8時で13時間、開票事務が夜9時から深夜12時までで3時間で、合計16時間×4000円=64,000円を頂戴していました。
> 勿論、昼食、夕食、午前午後の、お菓子飲み物は支給されていました、更には通勤手当ても支給されていました。
> 私は、妻も同じ職場だったので妻も、64,000円位は支給されていたと聞いていました。
> 1回の選挙事務手当ては、夫婦で128,000円でした皆様の税金で申し訳ありませんでしたこの場を借りてお詫び申し上げます。
> しかし、もっと更には、期日前投票もしていれば、その分の手当ても支給されていた筈ですよ。
> 選挙事務手当ては、ご指摘のとおり金儲けの手段として、当時の市職員達は皆さん表面上やりたくない仕事といっていましたが本当は自分から進んで選挙事務の依頼を期待していたのでした。
> 今でも、税金の無駄遣いがあれば是非是正して頂きたく存じます。
> 選挙には、国政選挙(衆参議員)、都道府県知事及び議会の選挙、市町村長及び議会の選挙があります。
> その選挙事務の仕事で、期日前投票、投票所で1日(午前7時~午後8時まで)働けば、約4万円~5万円以上貰えるよ
> 投票日当日も投票所で1日(午前7時~午後6時まで)働けば約4万円~5万円貰えます。
> 更には、投票事務の仕事の他に開票事務(夜間)の仕事もすればプラスα約2万円貰えるよ。
> 昼夕食事、おやつ付きだから条件は良いのですよ。
> 仕事にあぶれた方々は喉から手が出るほど欲しい仕事ですね。
> 選挙の仕事は超割の良いアルバイトだから金儲けしたい方は見逃せません。
> ご希望の方は、住所地の選挙管理委員会(各自治体)に問い合わせして下さい。
> 因みに、夫婦で或役所の職員は夫婦2人で投票事務と開票事務をしたので1回の選挙事務手当てを夫婦合わせて約26万円貰った輩がいたと役所の知人から聞いたよ。
> 期日前投票の選挙事務で1日で1人約64000円ですから夫婦で128000円貰えますが、投票日の選挙事務でも1日で1人64000円ですので夫婦で128000円貰えるのですよ。
> 資金の出所は国・都道府県・市町村だから誰も文句は言わないので安心ですね。
> 追伸、でもニートは働かないので貰えませんね。
>  監査員は何をしているのですかね、職員達の選挙事務手当金を支給しないで代休にすれば済むことですし、選挙事務従事者は一般公募すれば人件費の無駄遣いは削減できますよ。
> 追伸、国政選挙は大盤振る舞いを総務省が交付金として各地方自治体(例えば千葉県では香取市他市町村へ)国民から搾り取った尊い税金をばら撒いていますよ。其のばら撒かれた税金が市町村職員達の選挙事務手当てに化けているのですよ。これは本当の話ですよ、馬鹿な?国民達へは何も知らされていないのですよ。


今はそんなことはないとは思いますが 少し調査してみたいと思います。
国政や知事選挙の時は 相当額が国や県から補助されます。
根本的には 国における見直しが必要な案件だと思います。

コメント、書き込みありがとうございました。
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大嶋一生

Author:大嶋一生
前日光市議会議員 大嶋一生のブログです。

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